讃岐うどんの手打ち体験と、香川県にある金比羅さんに
お参りする、日帰りバスツアーに参加する。
朝早くの出発だったが、遅れる人もなく定時にバスはでた。
昼食は讃岐自慢の郷土料理をふまえたお食事が、用意されていて
本場の讃岐うどんも、おかわり自由だという。
いつもスーパーで買う、冷凍の讃岐うどんとは、味とこしが全然違う。
頂きながら、流石ね。とおもう。
昼食後、讃岐うどんの手打ちを初めて体験する。
プロの職人さんからの手ほどきで、足で中力粉と塩水をまぜたのを、
音楽に合わせてリズムを取りながらふみふみした。
身体も曲がながれれば、勝手に動き出しとても楽しい。
出来上がり後、世界に1つしかないうどんとして、お土産に頂いた。
次はこんぴらさんまいり。
表参道にはどこか懐かしい風景がひろがり、お土産店が軒を連ねる。
御本宮まで785段の階段を、やっとの思いで上がり、お参りした後
すばらしい景色をみわたす。
帰り道は下り階段なので、スムーズに足が動いた。
だが、1日経つ今も、少し足が痛いのは、日頃の運動不足の精かしら・・・
長いお盆休みもあっという間に終わって、今日からお仕事。
会社員の方達や、自営業の方達も、今日からの方も多いのでは。
お盆の時は大忙しだった、行きつけの花屋さんは、今日から
お盆休みにはいられた。
聞くところによると、旅行をなさるとか。
今からだと、すいていていいかもね。
私は今年は、姉妹娘一家とキャンプにいった。
行き先は三重県の青山高原の保養地。
自然にふれ、外でするバーべキュウの食事は、又、格別。
空気の美味しい、山間でワイワイ言いながらでは、どの様な
物をいただいても、美味なことだろう。
久しぶりに、みんなとソフトボールをする。
「以外に、制球がいいね。」
四年生の子が、うまい事いって、私を気持よくしてくれる。
でも、バッターボックスにたてば、見事、からぶりばかり。
「お願いだから、ピッチャーの方で、バッターにあててよね。」
「そんなー。むちゃくちゃや。」
周囲のみんなは、笑いながらも呆れ顔。
「もうそろそろおいて、お日さんがある内に、温泉にでも行こうか。」
お日さんに見守られて、車で四十分のところの温泉に到着。
「茲の湯は、源泉で、肌にいいんですよ。」
この温泉の常連客なのか、詳しく説明してくださる。
心行くまで温泉を堪能し、そこをでる。
行く時はあんなにカンカン照りだったお日さんも、夕日に姿変えしていた。
今夜も、ロッジに泊って、楽しい夢でもみれるかしら・・・。
三重県の賢島に旅行にきて、2日目。
今日は日程通り、バスで志摩スペイン村にいく。
合いの日なのでか、A型インフルエンザの影響からなのか
良くわからないが、ガラガラにすいていた。
私達にとっては、ラッキーとしか、言いようがない。
童心に返って、思いっきり乗り物にのりましょうと
乗り物共通券である、パスポートを買って入った。
それからは、目に止まる乗り物を、次から次へと挑戦した。
「こんなに乗り物が楽しいとはね。子供達が夢中になるはずね。」
私達は、日焼けするのも気にせず、(少し、していたかしらね。)
多いに、多いに笑い、はしゃぎ楽しんだ。
だけど、見ているだけで激しさがわかる、ジェットコースターには
私を含め、友達は乗りましょうといわなかった。
アトラクション展示施設にもはいり、少し、つかれたので休んでいると、
スペインの有名なお祭りや伝統的な文化をテーマにした
『アスパーニャカーニバルのパレード』が目の前にやってきた。
余りにも華やかで、きれいなのでみとれていた。
それも楽しんだ後、赤福のお土産を買い、電車にのる。
近鉄特急に乗ってからは、疲れがでたのか、睡魔がおそってきた。

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古川悦子 (もっきん堂代表 賞状書士) もっきん堂のサイトへお越しいただきまして、誠にありがとうございます。私が賞状書士の古川悦子です。アナタが体験する感動の瞬間のために、全力で製作に取り組みさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。日々、ブログなども書いておりますのでお暇な時にご覧ください。よければ暖かいメッセージお待ちしております! 贈り物と感謝状のもっきん堂ブログ |
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